1997年より、からだの力を知り、不要な不安を減らし幸せなお産を増やしたいと、妊娠前から産前産後までのスクールを開講してまいりました。
今や、バースコーディネーターたちも続々と育ち、様々な場で活動が展開。妊婦さんたちのみならず、子どもからシニアにまで「誕生学」と大葉が名づけた、いのちの学習プログラムが広がっています。
2009年11月には誕生学が「現代用語の基礎知識」(自由国民社)に掲載されました。
大葉が提唱するピースフルバースとは「しあわせな誕生の物語を増やそう」という想いを込めています。
いつか、生まれてきた日のことを聞かされる子どもたちは「あなたを産んだ体験は素晴らしかった」と言われれば、生きる力になります。
どんなお産だって、しあわせなお産にできるはずです。医療に安全性や安心感を求めるだけの「おまかせのお産」から“やるだけやった、最善は尽くせた”と自らの中に安らいだ気持ちを創る「本当の自分も生まれるお産」を目指せば。
さぁ、なにから始めましょう。
まずは、自分自身もたった一度のこの自分を生きているスゴイいのちなのだと、実感する誕生学プログラムからいかがですか?
そして、嬉しくなったあなたに、世界中にしあわせないのちの誕生を増やすために、ともに歩んでいただきたいと思っています。
代表 大葉ナナコ
今や、バースコーディネーターたちも続々と育ち、様々な場で活動が展開。妊婦さんたちのみならず、子どもからシニアにまで「誕生学」と大葉が名づけた、いのちの学習プログラムが広がっています。
2009年11月には誕生学が「現代用語の基礎知識」(自由国民社)に掲載されました。
大葉が提唱するピースフルバースとは「しあわせな誕生の物語を増やそう」という想いを込めています。
いつか、生まれてきた日のことを聞かされる子どもたちは「あなたを産んだ体験は素晴らしかった」と言われれば、生きる力になります。
どんなお産だって、しあわせなお産にできるはずです。医療に安全性や安心感を求めるだけの「おまかせのお産」から“やるだけやった、最善は尽くせた”と自らの中に安らいだ気持ちを創る「本当の自分も生まれるお産」を目指せば。
さぁ、なにから始めましょう。
まずは、自分自身もたった一度のこの自分を生きているスゴイいのちなのだと、実感する誕生学プログラムからいかがですか?
そして、嬉しくなったあなたに、世界中にしあわせないのちの誕生を増やすために、ともに歩んでいただきたいと思っています。
代表 大葉ナナコ

- 東京都出身。中学、高校、短大と8年間美術教育を受け、1985年、女子美術大学短期大学部生活デザイン科卒業。
1987年に自然出産や母乳育児を経験し、女性のボディ・システムやいのちをつなぐ優れたデザイン性に感動。受講した出産準備教育の分野や産後のライフデザイン、ストレスマネジメントに関心を持つ。
専門職の必要性を感じ、テレビ番組や出版分野で出産・育児の情報コーディネイターをしながら、国内外で妊娠・出産の生理や心身のサポート、出産準備教育、カウンセリングやボディワーク、慶応義塾大学通信教育学部で出産準備教育に必要な心理学、教育学、社会学などの単位を取得。
1997年より、妊娠前でもカップルでも学べる講座を助産師と開講。桜美林大学オープンカレッジ、毎日新聞カルチャーシティなどで好評を博す。
2003年有限会社バースセンス研究所を設立。産前産後の生涯学習、パートナーシップ支援、女性の心身に優しく豊かな出産を実現するための調査・研究・講座運営・出版・後任の育成を開始。世代別の優しい出産の学習プログラムを生み出し「誕生学」®と名づける。
2005年、有限責任中間法人 日本誕生学協会を設立。次世代の娠娠出産育児を豊かにするべく、助産師、産科医、学識者や保護者たちと協働し、次世代支援者「誕生学アドバイザー」育成を開始。親子のエンパワーメント活動を開始する。
1997年より、妊娠前でもカップルでも学べる講座を助産師と開講。桜美林大学オープンカレッジ、毎日新聞カルチャーシティなどで好評を博す。
2003年有限会社バースセンス研究所を設立。産前産後の生涯学習、パートナーシップ支援、女性の心身に優しく豊かな出産を実現するための調査・研究・講座運営・出版・後任の育成を開始。世代別の優しい出産の学習プログラムを生み出し「誕生学」®と名づける。
2005年、有限責任中間法人 日本誕生学協会を設立。次世代の娠娠出産育児を豊かにするべく、助産師、産科医、学識者や保護者たちと協働し、次世代支援者「誕生学アドバイザー」育成を開始。親子のエンパワーメント活動を開始する。















